イ・ピルモのプロフィール|主な作品や略歴・SNSまとめ

イ・ピルモのプロフィール

名前(ハングル、漢字表記)イ・ピルモ、이필모、李必模
生年月日1974年6月26日
血液型A型
身長183センチ
出身校ソウル芸大卒、漢陽大学演劇映画学科卒
未婚・既婚既婚
所属事務所Kスター・エンタテインメント
公式SNS
ゆき

ソウルで鮮魚商の両親、兄、姉の貧しい5人家族に生まれ育ったわ。教育熱心な母親の影響で勉学に励んでいて、成績優秀だったんだけど、中学の時に香港映画「男たちの挽歌」を見て俳優に憧れたそうよ。

ひろき

憧れを実現させたんだね!

ゆき

30歳頃まではバイトをしながら舞台で活躍していたそうよ。05年にドラマで本格デビューを果たして、「ヨメ全盛時代」「ソル薬局の息子たち」などの家族ドラマへの出演がきっかけで人気・知名度を上げたの。プライベートではバラエティ番組への出演がきっかけで出会った14歳年下のソ・スヨンと2019年9月に挙式し、同年に息子が誕生してパパになったのよ。

ひろき

イ・ピルモといえばソル薬局の息子たちのイメージだな〜。韓国では最高視聴率48.6%を記録した、国民的ドラマだったって聞いたよ!

ゆき

詳しいわね。それだけ多くの人に観られたってことは人気も知名度も必然的に上がるわよね。

イ・ピルモの主な作品

作品名(ドラマ)役名
『 みんなでチャチャチャ』(05)ドンジュン
『ヨメ全盛時代』(07〜08)チョ・イヌ
『君は僕の運命』(08〜09)キム・テヨン
『ソル薬局の息子たち』(09)ソン・デプン
『恋愛マニュアル〜まだ結婚したい女〜』(10)ユン・サウン
『鉄の王キム・スロ』(10)ソク・タレ
『愛を信じます』(11)キム・ウジン
『光と影』(11〜12)チャ・スヒョク
『エマージェンシーカップル』(14)クク・チョンス
『ピノキオ』(14〜15)ファン・ギョドン
『私の心きらきら』(15)チャン・スンチョル
『恋するジェネレーション』(15)キム・ジュソク
『ハッピー・レストラン〜家和萬事成〜』(16)ユ・ヒョンギ
『また!?オ・ヘヨン〜僕が愛した未来(ジカン)〜』(16)ドギョンの亡き父
『棘(トゲ)と蜜』(17)オ・ミンギュ
『ヘチ 王座への道』(19)ハン・ジョンソク
作品名(映画)
『ひそひそ』(18)チェ会長
作品名(テレビ)
『私は一人で暮らす』(18)
作品名(舞台)
『白痴』(18)

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